個人的な「スラムダンク大好きなサブキャラクターベスト10」だよ。スラムダンク好きにはたまらない。あなたは全員わかる? 
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個人的な「スラムダンク大好きなサブキャラクターベスト10」だよ。スラムダンク好きにはたまらない。あなたは全員わかる? 

やあ、天才諸君。

今日はバスケットボールをやろうと思ってね。
昨日アニメのスラムダンクを見たからさ。

何?スラムダンクを知らない?

人生の半分を損してるよ、それ。今すぐに見るべきだ。
人生を半分取り戻す気があるならね。


 

スラムダンク世代という言葉があるなら、
それはきっと僕ら世代だろうと思っています。

こんにちは。シゲ(@piece_hairworks)です。

最近は暇さえあればdTVで動画を見ている、
ダメな美容師です。

いや、暇なわけじゃないんだ。
▼dTVについてはこちらの記事を参考にしてみてください。

その中でもやっぱり見逃せないのはスラムダンクです。

アニメの第1話から見放題なので、とことん夢中になれます。
アニメ版とマンガは欠航違いがあったりするので、見比べてみるとおもしろいですね。
アニメ限定のキャラもいますし。

そのスラムダンクを盛り上げる上で、
見過ごせないサブキャラクター達をランキング形式でご紹介。

スラムダンクファンなら共感出来る人も出てくるかも?

注意!
あくまで個人的主観から作ってみたランキングなので、好みは皆さん違うと思います。作者の意向は100%無視しているので誤解のないように楽しんでくださいw。





僕が贈る最高のサブキャラクターベスト10

それでは改めまして、僕が構想するスラムダンクの
サブキャラクターベスト10をご紹介します。

第10位

武藤正(むとうただし)

武藤正

神奈川に輝く名門高校。常勝軍団海南大学付属高校。16年連続インターハイ出場し去年は全国ベスト4という名門中の名門。そんな常勝軍団の中でレギュラーの座を掴んだ男、武藤正。3年、184cm 75kg、背番号9、F。原作で得点を決めた描写はないものの、湘北戦では5得点を記録した[52]うえ、三井をマークして彼を6得点以下に抑え[72][52]、また走り合いでも三井に「こいつら本当に人間か」と驚愕させた。しかし、陵南戦では福田に翻弄され、作中描写されているだけで26得点を許した。なお、試合の観戦では湘北対陵南戦の試合前に安西先生がいないことにいち早く気付いたり、桜木がマークする池上がちょくちょく空いているのを見つけたり、視野の広さと観察力を持ってることが伺える。アニメでは、武園戦で牧と清田、高砂を温存したチームを率いて圧勝へと導き、自身も豪快なダンクシュートを決めるなど活躍したうえ、武園の選手に「お前らとはレベルが違うのさ」[73]と発言して相手を見下した。

Wikipediaより

個人的にこの武藤って常誠の御子柴とカブる。兄弟かと思うくらいに似ている。
▼こんな具合に。

似てる

意外と武藤は山王工業の松本の事に詳しかったりと、
いい場面で出てくるので知ってる人も多いのでは?

おすすめの一言

「沢北がいなけりゃどこでもエース張れる男さ」

第9位

 大川 輝男(おおかわ てるお)

テルオ

豊玉高校1年、181cm、背番号14。彦一の中学時代の同級生で、彦一の舎弟のような間柄だった。当時は彦一より小さく、彦一を「彦一君」と呼んでいた。彼にバスケを教えたのも彦一である。しかし、転校して彦一と別れた後に20cmほど急激に背が伸び、作中では彦一より16cmも背が高くなり、彦一を呼び捨てにするなど態度も変わった[96]。彦一に宛てた手紙では豊玉の1年生で唯一となるインターハイ登録メンバー入りを自慢していたが、実際はベンチウォーマー。また、南や岸本ら上級生と監督の確執を知らなかった様子であり、湘北戦終盤のタイムアウト時に発覚したチームの内紛には戸惑っていた。

Wikipediaより

一度もプレイする場面はないだけにその潜在能力が気になる。
とはいえ特にストーリーに必要ないキャラクターですね。

おすすめの一言

「俺にバスケ 教えてくれたんは この人や」

第8位

村雨 健吾(むらさめ けんご) 

e8e472b9三浦台高校3年、186cm、背番号4、SF。主将。打倒・海南に燃え、湘北のことは「湘北ごとき」と見下し、さらに湘北が互角に戦った陵南をも「陵南ごとき」と侮辱したことで、陵南の選手からは「ブタ」呼ばわりされた。湘北戦では上記の挑発的な言動に加えて赤木や花道に腕を顔面にぶつけるようなファウルを行い、更に花道に対しては審判に見えないようにファウルを繰り返した。原作では試合終了間際に花道のスラムダンクを頭に直撃され気絶し、アニメでは内藤の頭に同様のプレイを行った花道に抗議した。インターハイ予選決勝リーグでは、湘北の対海南戦と対陵南戦を観戦した。ゴール下シュート編み出した花道を見てると、「別人の動きだ」と驚いた。

Wikipediaより

最初はやなやつだったけど、
最終的に桜木の成長を認めていたので意外といいやつ。

おすすめの一言

「今のがファウル?」

第7位

小菅(こすげ)

小菅

背番号8。海南の控え選手。湘北戦では前半途中に宮益との交代で途中出場し、後半開始前に神と交代するまで得点はなかった[52]ものの、馬宮西戦ではジャンプシュートを決めるシーンが描かれている。原作では陵南戦前の集合時に福田の様子を見ていた神に呼びかけ、「知ってるのか」と問い掛けた[75]。アニメでは、武園戦の試合中に武藤を呼び捨てにする場面があった。

Wikipediaより

この小菅はかなりピンポイントでしか出場しないが、
原作では全くミスをしない完璧な控えだ。
海南の選手層の厚さを伺える。

おすすめの一言

特にセリフなしなので「いいぞ いいぞ 小菅!!」

第6位

伊藤卓(いとう たく)

いとうたく2年、180cm 71kg、背番号9、G。翔陽のスタメン選手。湘北戦ではリョータとマッチアップし、試合開始直後は緊張で動きの鈍いリョータを相手に身長差を生かしたパスやスリーポイントシュートを決めて優位に展開したが、リョータが立ち直るとそのスピードに翻弄され、後半の藤真の出場時に交代した。その後、花形が花道のファウルによって負傷した際に高野からウォーミングアップの指示を受けている。湘北対海南戦では当初、観客として高野の左隣に座っていたが、後に花形と長谷川が合流した際には高野の左隣に座席はなく階段になっていた。原作終了後の黒板漫画では外見の変わった先輩たちを見て驚き、髭を生やした藤真を見てショックを受けていた。

Wikipediaより

身長180もあるのでガードっぽくないけど、翔陽の中では小さいほう。
仕事をきちんとこなしてくれそう。

おすすめの一言

「はい!!」




 第5位

武里の監督(たけざとのかんとく)

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昨年度、今年度共にインターハイ予選神奈川県大会ベスト4の高校。藤真はチームを「そんなに悪いチームじゃない」と評しているが、今年度は決勝リーグの3戦全てで相手校に大差で敗れての4位に終わる。監督は海南戦を捨て試合にしようとしたり、選手は湘北戦に敗戦後「これで3敗確実だ・・・」と沈んだりするなど、弱気な描写がなされている。ユニフォームの色は赤と白。横断幕は「心技一体」。湘北戦の試合前、海南戦を捨て試合にし、湘北に勝利して1勝2敗の得失点差による2位でインターハイに出場することを狙うと発言。試合は最終スコア81対120の大敗を喫し、選手たちに「来年また出直しだ」と言って諦めるような態度を見せた[85]

Wikipediaより

監督らしいけど監督らしくないのでランクイン。
弱気すぎる指導者に驚きが隠せない。

おすすめの一言

「ガンバレ!!がんばるんだあーっ!!」

第4位

菅平(すがだいら)

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1年、背番号11、C。インターハイ予選海南戦、湘北戦で魚住をベンチに下げざるを得なくなった際に交代で出場した選手。仙道の呼びかけに「はい」と答える場面があるほか、アニメでは彦一の回想で「同学年の期待の戦力」と評されている。リョータ曰く「身長は花道くらい」だが線は細い。湘北戦では出場後に赤木とマッチアップしたがパワー、技術ともに圧倒され大量得点を許す。赤木とのマッチアップを原作では高砂、アニメでは清田に「荷が重過ぎる」と評された。

Wikipediaより

おとなしめだけど強豪陵南の控えメンバー。
実際にマッチアップすると僕は負けちゃうんだろうな。

おすすめの一言

「(だめだ高い!!)」

第3位

「チエコスポーツ」の店長

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呼称:ヒゲ店長バスケットボール用品専門店「チエコスポーツ」の店長。ジョーダンシリーズのバッシュを自慢のコレクションにしているが、初めてバッシュを買いに来た花道から半ば脅迫されたような形で、「10万積まれても売る気なかった」というエアジョーダンVIを30円で購入された[99]。後にそのVIは履き潰された状態で二度目の購入時に返され、エアジョーダンVIを履き潰すまで使い込んでインターハイ出場を決めた花道の心意気に対するプレゼントのような形で自身のエアジョーダンIの赤黒を販売したが、その時の値段も100円だった[100]。本人曰く、インターハイ予選決勝リーグは毎年観ているとのことで、花道が2足目のエアジョーダンIを買いに来た際には、花道の名前を覚えていた。2年前のインターハイ予選決勝リーグ海南大附属対翔陽戦を観戦した際に高校1年時の赤木と木暮とも会話しているが、当時は全くの無名校だった湘北高校の名前を何度も聞き間違え、赤木から痛い目に遭わされていた。17年前のインターハイ予選、海南大附属の初優勝時に決勝で対戦した箕輪高校の選手であり、当時の背番号は6番だった。自身の放ったシュートが外れたため、敗れたと語る。

Wikipediaより

最近はバッシュがこんな風にたくさん置いてある店が、
なくなってきたのでランクイン。
二回目の登場ではもはや大好きになりました。

おすすめの一言

「あああっ ボクのエアジョーダンⅥがっ!!!」

 第2位

板倉 大二朗(いたくら だいじろう)

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2年、183cm、背番号6、PG。呼称:バカ面豊玉スタメンで唯一の2年生。安田の推測によると、高校でコンバートされたポイントガード。顔に似合わない綺麗なシュートフォームを持ち、大阪府予選では1試合平均25点を記録して得点ランキング3位の座に就く。湘北戦では挑発的な言動とラフなプレーで自身に殴りかかる寸前までリョータの冷静さを失わせ、マッチアップを優位に進めた。後半もスリーポイントを決めるなどオフェンスでは見せ場を作るも、ディフェンスでは平常心を取り戻したリョータとの平面の勝負に勝てず、そのスピードに翻弄された。南が絶不調に陥った際は彼を気遣った。

Wikipediaより

サブキャラクターでもないんですけど、大好きなんでランクイン。
数々の名言を面白おかしく残してくれたのは彼だろう。(ボボォン!とか)

おすすめの一言

「おうおう チビの相手もラクやないで!!ヒザつかんとカオが見えへんやんケェ!!」

第1位

堀田 徳男(ほった のりお)156521呼称:徳ちゃん[26]s湘北高校3年。三井と共に暴力事件を起こした不良であり、三井を友達として慕っている。184cmの三井を上回る長身。バスケ部襲撃事件の際には三井の気持ちを汲み取り、バスケ部に戻りたいのかを尋ね[27]、事件後は洋平らと一緒に三井を庇って事件の首謀者だと名乗り、罪をかぶった。三井のバスケ部復帰後は自身の不良仲間とともに三井の応援団を結成し、湘北の試合に訪れては「炎の男 三っちゃん」と書かれた応援旗を駆使して大声で三井を応援する[28]。また、当初は威張った態度が目立っていたが、バスケ部襲撃事件以降は涙もろく友情に熱く人のいい面を見せるようになる。湘北の番長でありながら、リョータや桜木軍団には相手にされていなかった。喧嘩の実力は高宮に「結構強い」と言わしめたが、流川に集団で喧嘩を挑んで敗れ、花道のチョップを顔面に受けて気絶し、赤木に一喝されてたじろぎ、豊玉の応援席からは数で劣り逃げていた。

Wikipediaより

堂々の第1位は徳ちゃんでした。
他にもいいキャラはいたんですが、
個人的に一番サブキャラとしての役割を果たしていたように思います。

おすすめの一言でもある応援が最高です。
これで応援してほしい。

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おすすめの一言

「歴史に名を刻め~~~ お前等!! はい」

あとがき!

いかがでしたでしょうか?
お目当のキャラクターはいたでしょうか???

スラムダンクはサブキャラクターでも濃いキャラが多い気がします。

もう一度見直してみたくなりましたか?
見たことある人もない人も是非、見てみてください。
そのうち漫画もまた揃えたくなるんだろうなあ…

ミニマルライフに憧れるわりにこんな記事ばかりですね。
▼憧れてはいるんですけどね…


まずはアニメを見てテンションあげるとします。
個人的に一番は翔陽戦がおすすめです。

他にもこんな記事書いてます。

▶︎スラムダンクのCMが懐かしすぎて、最後まで見ずにはいられなかったよ

▶︎スラムダンクを読み返して、新社会人として明日から使えるビジネスマナーを学ぶ。TPOで使い分けるのが社会人だね。

余談でしたね。
世代の方はもし気に入っていただけたら、
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ははは。じゃあねー!( ´ ▽ ` )ノ

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